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「デジタルサイネージ」とは?

2009 年 10 月 8 日 admin

屋外・店頭・店内・公共空間・交通機関など、一般家庭以外のあらゆる場所でディスプレイなどの電子的な表示機器を使って情報を流すシステムのことです。

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表示コンテンツは、表示機器をネットワークに接続したり、各種データ記録媒体を介して供給されます。電子看板、電子ポスター、デジタルポップなど、さまざまな呼び方もあります。テレビ放送のように不特定多数に同一の情報を同時に流すのではなく、設置場所や時間帯によって変わるターゲットに応じ、適切な情報をタイムリーに流すことができるのが大きな特長です。現在、このシステムを使って表示する情報として、広告にも期待が寄せられており、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、インターネットに続く「新しいカタチの広告」として、活用シーンが拡大しています。

デジタルサイネージの特長 → 効果!

“デジタルサイネージ”で商売が劇的に変わる!!

「映像で訴求力アップ!」→思わず見てしまう注目度!

  • 映像・画像による効果的な販売促進
  • 視覚や音声によるわかりやすい商品説明
  • 商品に近い場所での訴求は、思わず手に取って購買意欲を刺激します

「タイムリーに情報発信!」→瞬時に変わる情報内容!!

  • ロビーや受付など、お客様の待ち時間を有効活用してPRや企業のイメージアップ
  • タイムサービス、雨の日サービスなど、タイムリーに対応が可能
  • 場所設定によっては、無駄のない24時間の配信が可能(表示機器がネットワークに接続されていることが必要となります)

デジタルサイネージの特長 → 効果!

“視覚効果”で売上アップ!!

調査機関によると、購入者の2割は入店前に購入する商品を決めているが、残りの8割は、入店後に決めているといいます。つまり、消費者心理として、「直前に影響を受けたものを買う」「たまたま興味を惹かれたものを買う」のです。

視覚に訴える“デジタルサイネージ”で最後の刷り込みと、その場で実際の商品を手にとって見られるのは、最大の武器となります。

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