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広告代理店様大募集!

2010 年 3 月 24 日 admin コメントはありません

映像広告配信サービス「アドコム」事業開始につき広告代理店様大募集!

これからのPRの柱「デジタルサイネージ」に取り組みませんか?


デジタルサイネージとひと口で言ってもその規模やコストは様々です。当社ではこのたび営業の際の特別な知識が不要で、かつ先様の業務内容のジャンルを問わず、今までにない低価格でサービスの提供が行えるパッケージ化されたユニークな店舗・中小規模向けデジタルサイネージシステム「アドコム」の業務を開始しました。


従来の広告看板やチラシ、フリーペーパーなどに置き換わるとされる新メディアで、2015年には1兆円を超すマーケットと目されているこれからのPRメディア「デジタルサイネージ」を、御社の従来からの取引先にも、そして新たな見込み客にも、プラス営業してみませんか?

*詳しくは http://bm-s.jp/service/adcom/ をご覧下さい。
*エリアによっては加盟代理店様がすでに確定している場合もございます。

〒156-0043 東京都世田谷区松原3−39−31
ブロードメディア・サービス株式会社
電話:03(5355)1395 FAX:03(5355)1396
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世田谷発の地域密着映像広告配信サービス「アドコム」

2010 年 3 月 24 日 admin コメントはありません

手軽で無駄のないデジタルサイネージの方法、それがBMSのアドコムです。

最近流行り出して、あちこちで見掛けるようになったデジタルサイネージ
簡単に言えば、液晶モニターなどで表示するポスター・看板・案内板…etc. の総称。
気にはなっているのだけれど、一体いくら掛かるのか、
どこにどうやって頼めばいいのかわからない…そんな悩みを一気に解消。
あらゆる業種の様々なPRに活用して頂けます。
しかも、機械類の買い取りなど高額な出費や初期設備費用なども不要です。
さらに経費節減のために、ナンと! お手持ちのテレビやデジタルカメラも活せます。
これなら大幅コストダウン。商売繁盛間違いなし!です。

「アドコム」の 利用例その1を見る
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BMS「アドコム」の特徴

2009 年 10 月 9 日 admin Comments off

「費用対効果も大満足!」負担は軽く、売り上げアップ!!

ハードはレンタルも可能です

負担する費用を最小限に抑えることができます

月単位の契約からです

すぐに始められ、終了したい場合も自由です

従来の制作、印刷、送付などの無駄な費用が抑えられます

ターゲットにピンポイントに情報を届けられます

「アドコム」に関する詳しい説明を見る
「デジタルサイネージ」とは?


「デジタルサイネージ」とは?

2009 年 10 月 8 日 admin コメントはありません

屋外・店頭・店内・公共空間・交通機関など、一般家庭以外のあらゆる場所でディスプレイなどの電子的な表示機器を使って情報を流すシステムのことです。

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表示コンテンツは、表示機器をネットワークに接続したり、各種データ記録媒体を介して供給されます。電子看板、電子ポスター、デジタルポップなど、さまざまな呼び方もあります。テレビ放送のように不特定多数に同一の情報を同時に流すのではなく、設置場所や時間帯によって変わるターゲットに応じ、適切な情報をタイムリーに流すことができるのが大きな特長です。現在、このシステムを使って表示する情報として、広告にも期待が寄せられており、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、インターネットに続く「新しいカタチの広告」として、活用シーンが拡大しています。

デジタルサイネージの特長 → 効果!

“デジタルサイネージ”で商売が劇的に変わる!!

「映像で訴求力アップ!」→思わず見てしまう注目度!

  • 映像・画像による効果的な販売促進
  • 視覚や音声によるわかりやすい商品説明
  • 商品に近い場所での訴求は、思わず手に取って購買意欲を刺激します

「タイムリーに情報発信!」→瞬時に変わる情報内容!!

  • ロビーや受付など、お客様の待ち時間を有効活用してPRや企業のイメージアップ
  • タイムサービス、雨の日サービスなど、タイムリーに対応が可能
  • 場所設定によっては、無駄のない24時間の配信が可能(表示機器がネットワークに接続されていることが必要となります)

デジタルサイネージの特長 → 効果!

“視覚効果”で売上アップ!!

調査機関によると、購入者の2割は入店前に購入する商品を決めているが、残りの8割は、入店後に決めているといいます。つまり、消費者心理として、「直前に影響を受けたものを買う」「たまたま興味を惹かれたものを買う」のです。

視覚に訴える“デジタルサイネージ”で最後の刷り込みと、その場で実際の商品を手にとって見られるのは、最大の武器となります。